Rafu 日記

FF14はじめました。記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 Copyright (C) 2010 - 2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

Rafu Episode

5割はフィクションの創作ネトゲ日記

戦いのいしずえを知りたい

昨日からハイデリンでの生活が始まったラフさんですが、呪術師をなりわいとしています。 アウラ・レンという種族は魔法が得意(?)なので その特性を活かしてサポートするのか、攻撃するのかで迷ったようですが、 サポートしてくれる人には心当たりがあったので、攻撃を選んだようです。

 

モンスターの正面からファイアを当てると思わせて、 後方から当てるという高度テクニックを駆使するラフさん。

※そんなテクニックはありません。 呪術師の攻撃魔法を活かして活躍できるのでしょうか。

 

 

依頼を求めて海辺の街を散策するようです。
この街は景色が綺麗でお気に入りの様子。

 

落とし物を回収していますね。
こんなの落としたら絶対気づくでしょ。。と思いつつも集めています。
戦闘がない依頼は気が楽なのでありがいですね。

 

依頼も終えて、夜空を楽しんでいるご様子。
満天の星空です。 
見惚れて歩いていたら段差から落ちたのは秘密です。

 

今度は酒屋で接客しているラフさん。
呪術師なので杖を背負っているようですが、不要ですね。
酔っ払いに絡まれたら即死なので、護身用でしょうか。

 


外のお客さんにもオーダーを取りに行きます。
こなれた様子で接客するラフさん。
しっかりと依頼もこなして、レベルも順調に上がります。

でも、何か違う。。そう。呪術師として活躍してない。
ラフさんはモンスターを倒すべく酒屋をあとに旅立ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

突然の死

 

呪術師としての立ち回りを分かっていないラフさんは、
強いモンスターにあっさりとやられてしまったようです。

 

 

強制送還されて、落ち込んでいるラフさん。
突然のこととはいえ、死んでしまったことにショックを受けているようです。


戦闘の方法、呪術師としての立ち回りはどうしたらいいのか・・・

そんなことをGoogle先生に尋ねているようです。

 

明日からは死なないようにしよう・・・
もっと戦闘に慣れていこう・・・


ここには 「ハイデリンではあまりはしゃぎまわらんようにな。」 なんて言って
サポートしてくれるあのお方はいないのだから
そんなことを考えながら、今日を終えるラフさんでした。